▤ 文書ラボBUNSHO LAB

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あなたの端末で、
さっと整える。

選択したファイルと入力文章はサーバーに送信・保存しません。このページは外部スクリプトを読み込みません。容量確認はPDFの内容や正常性を検査する機能ではありません。

01 ファイル容量チェック

ファイルを選択してください。

1 MB = 1,000,000 bytes / 1 MiB = 1,048,576 bytes。提出先の単位・条件を優先してください。

02 文字数カウント / 03 空白整理

文字数:0

文字数はUnicodeコードポイント単位です。絵文字・結合文字は提出先と数え方が異なる場合があります。元に戻せるのは直前の整理・消去1回分です。ページを閉じると文章と操作履歴は失われます。

04 PDF提出前チェック

提出先の指定を読みながら、自分で確認した項目にチェックしてください。ファイルを自動検査する機能ではありません。

提出前の7項目

例:PDF指定なら、拡張子を変更するだけでなくPDF形式で書き出します。

上の容量チェックで確認できます。MBとMiBの指定にも注意してください。

不要な白紙、重複、抜けがないか最初から最後まで確認します。

圧縮後の最終ファイルを開き、細字や図の凡例を拡大して確認します。

提出に必要な範囲を確認します。見た目を黒く塗るだけでは情報が消えない場合があります。

保護が必須か、保護付きPDFを受け付けるかを確認します。

編集画面ではなく、送信対象のファイルを開いて確認します。

チェック内容はサーバーに送信しません。ページを離れると失われる場合があります。送信後は受付画面・受付メールも確認してください。

提出前の確認手順を読む →

使い方と数え方

5MB以下なのに提出できないときは?

このツールでは5MBを5,000,000 bytes、5MiBを5,242,880 bytesとして判定します。例えば5,100,000 bytesは5MBを超えますが5MiB以内です。表示の丸めで同じ数値に見えることもあるため、bytesの値と提出先の単位を確認してください。

容量以外にも、形式・ファイル名・パスワードなどの条件で受け付けられない場合があります。提出前の確認手順も参照してください。

必要削減量が表示されたら自動で圧縮されますか?

この機能は容量の確認と計算だけです。例えば8,000,000 bytesを5MB以下にするには3,000,000 bytes、元の37.5%分を減らす必要があります。圧縮できる割合は内容によって異なります。容量を下げる確認順を参考に、原本を残して作業してください。

文字数の3種類は何が違いますか?

例として、1行目が「あ い」(間に半角スペース)、2行目が「ABC」の文章は、改行を含むと7、改行を除くと6、空白・改行を除くと5です。このツールの上限判定は「改行を除く」数を使い、スペースは含みます。

数える単位はUnicodeコードポイントです。見た目が1文字の絵文字や結合文字でも複数と数える場合があります。提出フォームのカウンターと違う場合は、提出先の判定を優先してください。

空白整理で本文まで変わりませんか?

「行末の空白を削除」は各行の末尾にある半角スペース・タブ・全角スペースを削除します。行頭の字下げや文章途中のスペースは残します。「連続する空行を整理」は複数の空行を1行にまとめます。表の位置合わせやコードなど、空白に意味がある文章は操作後に確認してください。

「元に戻す」で直前の整理・消去前に戻せます。ただし、その後に手入力した内容も置き換わります。重要な原稿は別途保存してください。

選んだPDFや文章は送信されますか?

このページのツールはブラウザ内で動作し、選択ファイルや入力文章を送信しません。容量チェックはファイルのサイズ情報だけを参照し、PDF本文の読み取り・ウイルス検査・破損診断はしません。プライバシーポリシーをご確認ください。